残念な日本語 : 間違ってばかりの放送・マスコミ言葉に警告!
著者
書誌事項
残念な日本語 : 間違ってばかりの放送・マスコミ言葉に警告!
毎日新聞社, 2011.3
- タイトル別名
-
残念な日本語 : 間違ってばかりの放送マスコミ言葉に警告
- タイトル読み
-
ザンネン ナ ニホンゴ : マチガッテ バカリ ノ ホウソウ・マスコミ コトバ ニ ケイコク!
大学図書館所蔵 全92件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
テレビ・ラジオ・新聞で毎日、何げなく使われている日本語の誤用・乱用。敬語、慣用句、格言等々…なぜ間違っているか、実例を挙げて警鐘を鳴らす。
目次
- テレビ・ラジオにみる敬語の誤り
- 敬意不要の3条件
- まだまだありますテレビの敬語の誤用・乱用
- 最近気になる「ら・さ・れ現象」
- 誤用への変化に“道”をつけるな
- 皇室報道周辺の用語法を再検証する
- 思い込みによる意味の取り違え
- 誤用で“大切なもの”を失っていませんか
- 継ぎ目・切れ目は言葉の命
- 「よろしかったでしょうか」は現在完了形を表し、誤用ではない〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より