数学の道しるべ
著者
書誌事項
数学の道しるべ
(研究者の道とは何か / 数理科学編集部編)
サイエンス社, 2011.4
- タイトル別名
-
数学の道しるべ
- タイトル読み
-
スウガク ノ ミチシルベ
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注記
本書は、月刊誌「数理科学」の連載『数学の道しるべ―研究者の道とは何か』(2008年6月号-2010年12月号, 全19回)に掲載された記事を再編集し、構成されたもの
参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 偶然の連続
- プリンストン研究所滞在記(1976‐78)
- 教育と研究過去から未来へ
- 数学との出会いからDonaldson‐Tian‐Yau予想まで
- ささやかな経験
- 数学にひきつけられて
- 三角関数への列車の旅
- ただただ難しい数学を眺めて
- 確率論との出会い
- 多様で自由な学問—数学
- ある応用数学者の弁明
- 面白いから
- 無駄のすすめ
- 人生200年、ようやく往路の半分
- あきらめないで
- 駆け出しの頃を思い出して
- 私はどうして数学者になったか
- 私の微分幾何学者時代
- 深海を潜る
「BOOKデータベース」 より