「盗まれた世界の名画」美術館
著者
書誌事項
「盗まれた世界の名画」美術館
創元社, 2011.8
- タイトル別名
-
Museum of the missing
盗まれた世界の名画美術館
- タイトル読み
-
「ヌスマレタ セカイ ノ メイガ」ビジュツカン
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注記
序文: ジュリアン・ラドクリフ
参考文献: p191
内容説明・目次
内容説明
美術と犯罪—美術裏面史。美術品盗難による被害額は地下経済において痲薬・武器輸出に次いで第3位である。今も多くの名品が世界中から消えている。美術界の知られざる世界を描く驚愕のレポート。
目次
- 第1章 商品としての美術
- 第2章 戦時下の窃盗
- 第3章 非凡な犯罪
- 第4章 行方不明の美術品を探す探偵たち
- 第5章 壁の空間
- 付録 行方不明の美術品展示室
- 本書の事件以後の主な絵画盗難事件
「BOOKデータベース」 より