''ながら力''が歩行を決める : 自立歩行能力を見きわめる臨床評価指標「F&S」
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書誌事項
''ながら力''が歩行を決める : 自立歩行能力を見きわめる臨床評価指標「F&S」
協同医書出版社, 2011.11
- タイトル別名
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ながら力が歩行を決める : 自立歩行能力を見きわめる臨床評価指標F&S
- タイトル読み
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ナガラリョク ガ ホコウ オ キメル : ジリツ ホコウ ノウリョク オ ミキワメル リンショウ ヒョウカ シヒョウ F&S
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注記
文献:p117-p122
内容説明・目次
内容説明
「患者さんにいつ、どのような根拠で歩行練習を勧めればよいのか?」現場の悩みを解消するために、現場で生まれた評価法。「運動機能」と「認知機能」のコラボレーションを根拠に基づいた簡単な方法で評価する「F&S」のすべて。
目次
- 1 片麻痺患者さんの歩行能力をどのように評価していますか(あなたの周りにはありませんか、こんな場面が;読者の皆さん、どうやって判断していますか;自立歩行開始の判断指標って、これまでなかったのでしょうか ほか)
- 2 F&Sを使ってみませんか(Subset of Functional Balance Scale:S‐FBS;“Stops Walking When Talking”test:SWWT;F&Sの判定方法 ほか)
- 3 F&Sはこうして生まれました(評価指標には何がいいのだろう;歩行時のバランス能力を把握する指標について考える;歩行時の認知機能を把握する指標について考える ほか)
「BOOKデータベース」 より

