ラテン文学を読む : ウェルギリウスとホラーティウス
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ラテン文学を読む : ウェルギリウスとホラーティウス
(岩波セミナーブックス, S14)
岩波書店, 2011.11
- タイトル読み
-
ラテン ブンガク オ ヨム : ウェルギリウス ト ホラーティウス
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内容説明・目次
内容説明
ラテン文学の頂点に立つ二人の詩人ウェルギリウスとホラーティウスは、ともに激変する内戦期のローマを生きた。ようやく到来した平和の時代にあって、両詩人は作品に何をこめようとしたのか?ラテン文学の黄金期をつくった長篇叙事詩『アエネーイス』と詩集『カルミナ』を読みとき、ラテン文学ならではの魅力と特質を語る。
目次
- 第1章 内戦と平和
- 第2章 ギリシャ文学の伝統
- 第3章 『アエネーイス』の世界
- 第4章 『カルミナ』の趣
「BOOKデータベース」 より