日米開戦前夜
著者
書誌事項
日米開戦前夜
(GHQ焚書図書開封 / 西尾幹二著, 6)
徳間書店, 2011.11
- タイトル読み
-
ニチベイ カイセン ゼンヤ
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注記
文献一覧: p394
内容説明・目次
内容説明
GHQ焚書図書が明らかにする、消し去られた戦前・戦中の真実。パールハーバーから70年のいま、アメリカに仕組まれたあの戦争の意味を問う。
目次
- アメリカの野望は日本国民にどう説明されていたか
- 戦争の原因はアメリカの対支経済野望だった
- アメリカの仮想敵国はドイツではなく日本だった
- 日本は自己の国際的評判を冷静に知っていた
- アメリカ外交の自己欺瞞
- 黒人私刑の時代とアメリカ政治の闇
- 開戦前の日本の言い分
- 特命全権大使・來栖三郎の語った日米交渉の経緯
- アメリカのハワイ敗戦を検証したロバーツ委員会報告
- 世界史的立場と日本
- 総力戦の哲学
「BOOKデータベース」 より