経済学史
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書誌事項
経済学史
ミネルヴァ書房, 2012.2
- タイトル読み
-
ケイザイガクシ
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注記
基本図書: 章末
内容説明・目次
内容説明
17世紀から現代までの経済学の歴史をたどる、初学者に最適の経済学史テキスト。オーソドックスな通史の形式で、スミス以前の経済学の黎明期から、欧米各国における経済学の発展を詳解する。さらに、日本の経済学の展開を日本の社会経済と関連づけて取り上げるなど、各時代における発展の多様性に注目する構成により、興味深く経済学の歴史が学べる一冊。
目次
- 経済学史と現代
- スミス以前の経済学:経済学の黎明
- イギリス古典派経済学
- 古典派経済学とフランス
- リストとドイツ歴史学派
- マルクス経済学
- 限界革命と新古典派経済学の形成
- ケンブリッジ学派の展開とケインズ革命
- アメリカと制度経済学
- 新古典派経済学の成熟と新古典派経済学批判
- 現在経済学の展開
- 日本の経済思想の相克と展開— 文明開化からバブル崩壊以降高度成長の終焉まで
- 経済学史の捉え方と現代への指針
「BOOKデータベース」 より