白洲正子のきもの
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書誌事項
白洲正子のきもの
(とんぼの本)
新潮社, 2012.3
- タイトル読み
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シラス マサコ ノ キモノ
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注記
その他の著者: 牧山桂子, 青柳恵介, 八木健司
年譜: p124
2002年刊『白洲正子のきもの』(新潮社)を増補・再編集したもの
内容説明・目次
内容説明
遺愛の優品を鑑賞しつつ、晴れ着よりも普段着を好んだ独自のきもの観、ドレスダウン術に学ぶ。
目次
- 白洲正子スタイル
- 織物と染めもの
- 衣更えのたのしみ
- 箪笥の奥から
- きものが好きになるまで(白洲正子)
- 母の着物(牧山桂子)
- 日本の女性はどんなきものを着てきたか(白洲正子)
- 「こうげい」の頃(青柳恵介)
- 着物は無地、縞、格子に極まり候(八木健司)
- 歳月(牧山桂子)
「BOOKデータベース」 より
