排出量取引と省エネルギーの経済分析 : 日本企業と家計の現状

書誌事項

排出量取引と省エネルギーの経済分析 : 日本企業と家計の現状

有村俊秀, 武田史郎編著

日本評論社, 2012.3

タイトル別名

排出量取引と省エネルギーの経済分析 : 日本企業と家計の現状

タイトル読み

ハイシュツリョウ トリヒキ ト ショウエネルギー ノ ケイザイ ブンセキ : ニホン キギョウ ト カケイ ノ ゲンジョウ

大学図書館所蔵 件 / 103

この図書・雑誌をさがす

注記

引用文献: 各章末

内容説明・目次

目次

  • 第1部 応用一般均衡分析による排出量取引の分析(排出量取引の国際リンク:現状と経済学的考察;応用一般均衡モデルの構築;排出量取引の国際リンク及びCDMの経済分析;業種細分化モデルによるCO2排出規制の産業影響評価)
  • 第2部 日本企業の温暖化対策取り組みの実態(日本企業の温暖化対策の現状;日本企業と排出量取引の実態:クリーン開発メカニズムを中心に;温室効果ガス排出算定の国際規格の動向:ISO 14064・ISO 14065を中心に;ISO 14064規格採用の決定要因に関する実証分析)
  • 第3部 家計における省エネ行動の経済分析(家計の省エネ行動の実態:草加市でのアンケート調査より;家計における省エネルギー投資と割引率)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ