進化論の何が問題か : ドーキンスとグールドの論争
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書誌事項
進化論の何が問題か : ドーキンスとグールドの論争
八坂書房, 2012.5
- タイトル別名
-
Richard Dawkins Stephen Jay Gould
- タイトル読み
-
シンカロン ノ ナニ ガ モンダイ カ : ドーキンス ト グールド ノ ロンソウ
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内容説明・目次
内容説明
進化論的な生命観の美しさと強さを証明するため、R.ドーキンスとS.J.グールドは異なるアプローチをとった。二人の世界観を生い立ちから掘り下げ、現代進化論の核心に迫る。
目次
- アフリカに生を受けた合理主義者
- ティラノサウルスに魅せられた古生物学者
- ティンバーゲンとの出会い
- 古生物学の聖地を目指して
- 利己的遺伝子説の誕生
- 断続平衡説の挑戦
- ダーウィンのロットワイラー
- 進化論エッセイストの登場
- 社会生物学論争と優生学
- 科学と神のなわばり
- 狙いをはずした撃ち合い
「BOOKデータベース」 より