緊急度判定に活かす院内トリアージのためのフィジカルアセスメント
著者
書誌事項
緊急度判定に活かす院内トリアージのためのフィジカルアセスメント
照林社, 2012.6
- タイトル別名
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院内トリアージのためのフィジカルアセスメント : 緊急度判定に活かす
- タイトル読み
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キンキュウド ハンテイ ニ イカス インナイ トリアージ ノ タメ ノ フィジカル アセスメント
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内容説明・目次
内容説明
第一印象→主症状・バイタルサインの観察→随伴症状/付加情報の聴取→トリアージレベル判定。来院からトリアージレベル判定まで10〜15分。ナースのアセスメントが“カギ”。
目次
- 1 院内トリアージとアセスメントの基本(院内トリアージとトリアージナース;院内トリアージの流れとアセスメント;トリアージレベル判定に必要なフィジカルアセスメント)
- 2 緊急度判定のための症状別アセスメント(意識障害;頭痛;痙攣;呼吸困難(息切れ);胸痛;動悸・不整脈 ほか)
「BOOKデータベース」 より

