緊急度判定に活かす院内トリアージのためのフィジカルアセスメント

書誌事項

緊急度判定に活かす院内トリアージのためのフィジカルアセスメント

山勢博彰編

照林社, 2012.6

タイトル別名

院内トリアージのためのフィジカルアセスメント : 緊急度判定に活かす

タイトル読み

キンキュウド ハンテイ ニ イカス インナイ トリアージ ノ タメ ノ フィジカル アセスメント

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内容説明・目次

内容説明

第一印象→主症状・バイタルサインの観察→随伴症状/付加情報の聴取→トリアージレベル判定。来院からトリアージレベル判定まで10〜15分。ナースのアセスメントが“カギ”。

目次

  • 1 院内トリアージとアセスメントの基本(院内トリアージとトリアージナース;院内トリアージの流れとアセスメント;トリアージレベル判定に必要なフィジカルアセスメント)
  • 2 緊急度判定のための症状別アセスメント(意識障害;頭痛;痙攣;呼吸困難(息切れ);胸痛;動悸・不整脈 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB09539847
  • ISBN
    • 9784796522632
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    91p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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