ソーシャル・ドキュメンタリー : 現代日本を記録する映像たち
著者
書誌事項
ソーシャル・ドキュメンタリー : 現代日本を記録する映像たち
(CineSophia, 2)
フィルムアート社, 2012.7
- タイトル別名
-
Social documentary : the image of modern Japan
ソーシャルドキュメンタリー : 現代日本を記録する映像たち
- タイトル読み
-
ソーシャル・ドキュメンタリー : ゲンダイ ニホン オ キロク スル エイゾウ タチ
大学図書館所蔵 全84件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
〈ソーシャル〉と〈ドキュメンタリー〉についてのブックガイド: p236-237
内容説明・目次
内容説明
アクティビズム、ケア、郊外、システム、私…ドキュメンタリー映像の新潮流。
目次
- 0 「社会派」から「ソーシャル・ドキュメンタリー」へ
- 1 メディア・アクティビズムにいま何ができるか?
- 2 「私」を撮ることは何を意味するのか?
- 3 「郊外」はどのような場所として描けるか?
- 4 個のカメラに国家は映し出せるか?
- 5 社会制度と個人はどこで折り合えるか?
- 特別ツイッター対談 「個」の/による記録—「観察映画」と「詩の礫」(想田和弘×和合亮一)
- 巻末資料 「ソーシャル・ドキュメンタリー」をめぐる40人
「BOOKデータベース」 より