算数・数学つまずき事典
著者
書誌事項
算数・数学つまずき事典
日本評論社, 2012.8
- タイトル別名
-
算数数学つまずき事典
- タイトル読み
-
サンスウ スウガク ツマズキ ジテン
大学図書館所蔵 全164件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
編者「野崎昭弘」の「崎」は「山竒」 (U+FA11) の置き換え
内容説明・目次
内容説明
小学校・49項目、中学・25項目、高校・21項目。“つまずき”の先にあったよわかること。
目次
- 1 小学校(1年:いくつといくつ—2といくつ忘れてしまうあといくつ;1年:9までの数—9までは忘れちゃいけない5といくつ;1年:たし算の計算—たし算はいつも決まって「手はお膝」 ほか)
- 2 中学(正負の数でのつまずき—0の世界あるのかないのかわからない;符号と演算子でのつまずき—このしるしたすかプラスかどっちなの?;文字の意味でのつまずき—なんなのよアルファベットの計算は ほか)
- 3 高校(展開がゴチャゴチャとわからなくなる—展開は、田の字田の字ですぐ開く;因数分解でのつまずき—見てもないタスキをかけて何になる?;不等式でのつまずき—不等式向きがまちまちつい不当 ほか)
「BOOKデータベース」 より