仕事の経営学 : 職務の機能と進路を考える
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仕事の経営学 : 職務の機能と進路を考える
白桃書房, 2012.9
- タイトル読み
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シゴト ノ ケイエイガク : ショクム ノ キノウ ト シンロ オ カンガエル
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注記
参考文献: p195-198
内容説明・目次
内容説明
実社会のさまざまな「仕事」の面白さや難しさを、進路を考える学生諸君がいきいきとイメージできるような講義は、はたして可能か?本書は、36年間の会社人生ののち教壇に立った大学教授が実際に取り組んだ、「仕事の経営学」への一つの試みであり、社会人となる学生諸君へのメッセージである。
目次
- 第1章 「仕事」とは何か?—「見える仕事」と「見えない仕事」
- 第2章 何が価値を生み出すのか?—事業システムと職務機能のつながり
- 第3章 営業・マーケティング—顧客は何を買っているのか?
- 第4章 購買・調達—トレードオフとWin‐Win
- 第5章 工程・ロジスティクス—「仕事の生産性」を飛躍的に上げる
- 第6章 経理・会計—計数を作り、数字で考えるという仕事
- 第7章 人事・組織—人を見抜き、人に見抜かれる仕事
- 第8章 経営・企画—計画のできばえと組織の力学
- 第9章 理想の仕事—仕事に何を求めるのか?
「BOOKデータベース」 より

