多発性硬化症(MS)と視神経脊髄炎(NMO)の基礎と臨床

書誌事項

多発性硬化症(MS)と視神経脊髄炎(NMO)の基礎と臨床

藤原一男編

医薬ジャーナル社, 2012.9

タイトル別名

多発性硬化症と視神経脊髄炎の基礎と臨床

タイトル読み

タハツセイ コウカショウ (MS) ト シシンケイ セキズイエン (NMO) ノ キソ ト リンショウ

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内容説明・目次

目次

  • 1 序論—わが国のMS、NMOの臨床と研究の歴史を振り返って
  • 2 MSとNMOの基礎(MSの免疫学オーバービュー—現在の到達点と展望;免疫制御のキープレイヤーとネットワーク;髄液オリゴクローナルIgGバンドの検出法とMSの診断、病態における意義;ミエリンとオリゴデンドロサイトの構造と生理学的機能 ほか)
  • 3 MSとNMOの臨床(世界と日本におけるMS、NMOの疫学;MSの臨床症候学;MSのMRI所見;MSの診断基準の変遷と進歩 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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