覇王と革命 : 中国軍閥史一九一五-二八
著者
書誌事項
覇王と革命 : 中国軍閥史一九一五-二八
白水社, 2012.12
- タイトル別名
-
覇王と革命 : 中国軍閥史一九一五-二八
- タイトル読み
-
ハオウ ト カクメイ : チュウゴク グンバツシ 1915 28
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
覇王と革命 中国軍閥史一九一五-二八
2012.12.
-
覇王と革命 中国軍閥史一九一五-二八
大学図書館所蔵 件 / 全104件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
関連年表: p435-447
参考・引用文献: p449-456
内容説明・目次
内容説明
袁世凱統治末期から張作霖爆殺まで、各地の群雄が権謀術数をめぐらせ、三国志さながらの激しい攻防を繰り広げた軍閥混戦の時代を、迫真の筆致で描き出す。
目次
- 金の龍
- 皇帝・袁世凱
- 中南海と紫禁城
- 湖南の戦い
- 東北王誕生
- 常勝将軍
- 第一次直隷・奉天戦争
- 孫文と蒋介石
- 第二次直隷・奉天戦争
- 「革命いまだ成功せず」
- 北洋の落日
- 北伐
- 張作霖爆殺
「BOOKデータベース」 より
