犬とぼくの微妙な関係
著者
書誌事項
犬とぼくの微妙な関係
青土社, 2013.1
- タイトル読み
-
イヌ ト ボク ノ ビミョウナ カンケイ
大学図書館所蔵 全72件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
犬に咬みつかれ、ネコ好きになったぼく。そして犬の忠誠心と勝手気ままなネコの態度の狭間で揺れ動く動物学者のぼく。いろいろな動物たちの、生きるためのロジックをもっと知りたい—。生物界は、サバイバルのための驚異と不思議が満載された大宇宙。不思議発見、日高ワールドからの興味津々のレポート。
目次
- 1 動物は何をめざすのか(配偶者の選択;空間短縮システム;母性愛の消滅 ほか)
- 2(動物たちの夜;動物界のたまごママたち;犬とぼくの微妙な関係 ほか)
- 3(「飽食動物」人間の反省;本来、人は多くの子を生む;家畜化された動物だけにボケがある ほか)
「BOOKデータベース」 より