脳の右側で描け
著者
書誌事項
脳の右側で描け
河出書房新社, 2013.1
決定版 第4版
- タイトル別名
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Drawing on the right side of the brain
脳の右側で描け : 決定版
- タイトル読み
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ノウ ノ ミギガワ デ エガケ
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注記
第3版:エルテ社 2002年刊
原タイトル: Drawing on the right side of the brain 原著決定版第4版の翻訳
参考文献: p282-287
内容説明・目次
内容説明
17カ国語以上に翻訳された本書は、世界で最も広く用いられているデッサン技法書です。絵を描く才能など自分にはないと思っている人、いまさら教えてもらってもむりだという人。あるいはプロの画家、画学生、日曜画家として日常的にデッサンに親しんでいる人たちにとって、この本は自分の能力に大きな自信を与え、芸術への考えを深め、この世界への新しい見方を提示してくれるものとなるでしょう。
目次
- 絵を習うのは、自転車の練習と同じこと
- 描くための第一歩
- あなたの脳、その右側と左側
- 左から右へ、脳の境界を越える
- 子供のころは誰でも芸術家だった
- エッジとはなにか—輪郭線は2つの部分の境界線
- スペースとはなにか—ネガとポジ
- 相互関係とはなにか—遠近法のレッスン
- 人の顔を描く—肖像画のレッスン
- 光と影、「ゲシュタルト」について
- 新しい知覚の技能で創造性の悩みを解決する
- 内なる画家のめざめ
「BOOKデータベース」 より

