マンガでやさしくわかるNLP
著者
書誌事項
マンガでやさしくわかるNLP
日本能率協会マネジメントセンター, 2012.3
- タイトル別名
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マンガでやさしくわかる : Neuro-Linguistic Programming
- タイトル読み
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マンガ デ ヤサシク ワカル NLP
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マンガでやさしくわかるNLP
2012.3.
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マンガでやさしくわかるNLP
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注記
記述は第6刷 (2012.10) による
内容説明・目次
内容説明
人気コーヒーチェーン・イヴェールコーヒーの旗艦店の店長に大抜擢された京橋舞、25歳が、「人間関係」「仕事のプレッシャー」「部下、後輩指導」など、さまざまな課題をNLPを使って克服していきます。さて、舞は念願の「理想の自分」「理想の店」を実現できるのでしょうか?ストーリー×ポイント解説で、基礎知識とスキル上達のコツが楽しく学べる。
目次
- Prologue NLPとは?—新米店長・舞、NLPと出会う(NLPって何だろう?;プログラムは安全・安心を確保するために作られる ほか)
- 1 プログラムを修正する—小さな箱から抜け出す魔法のワザ(私たちは世界をありのままに体験することができない;価値観が作り出すフィルターの正体 ほか)
- 2 信頼関係を作る—店のみんなと距離を縮めるには?(コミュニケーションの成果は相手が受け取った量;人はラポールを作りたがっている!? ほか)
- 3 新しいプログラムをインストールする—「言いたいこと」が言える人になる!(豊かに生きるためのプログラムをインストールする;「繰り返し見る」ことによるプログラムのインストール ほか)
- 4 リーダーとして最も大切なこと—本当に舞が作りたかった店って?(リーダーに必要なことって?;快のマネジメント、痛みのマネジメント ほか)
「BOOKデータベース」 より

