ダイヤモンドと銀座 : GINZA TANAKAの120年
著者
書誌事項
ダイヤモンドと銀座 : GINZA TANAKAの120年
小学館, 2012.12
- タイトル別名
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GINZA TANAKAの120年
- タイトル読み
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ダイヤモンド ト ギンザ : ギンザ タナカ ノ ヒャクニジュウネン
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注記
年表: p197-204
文献: p205
内容説明・目次
内容説明
「ダイヤモンド」と「銀座」。両者はいかに日本女性のあこがれとなったのか?ダイヤモンドの普及に努めた山崎亀吉、幻の名著『ダイアモンド』の著者・岩田哲三郎の功績をたどり、GINZA TANAKAの120年にわたる歴史を振り返る。
目次
- 第1章 『ダイアモンド』という本(古書店で発掘された幻の本;ダイヤモンドに魅せられた男)
- 第2章 日本人とダイヤモンド(文明開化の象徴となった金剛石;「金剛石」から「ダイヤモンド」へ)
- 第3章 あこがれの街、それは「銀座」(“銀座”はハイカラの代名詞;銀座の“格別感”は今も昔も)
- 第4章 その店は「ダイヤモンドの山崎」と呼ばれた(ダイヤモンドの先駆者;貴金属業界の礎となる)
- 第5章 燦めく歴史を受け継いで(銀座に店を構える誇りと責任;創業百二十年の矜持)
「BOOKデータベース」 より