戦国大名の城を読む : 築城・攻城・籠城
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戦国大名の城を読む : 築城・攻城・籠城
(ソフトバンク新書, 218)
ソフトバンククリエイティブ, 2013.3
- タイトル別名
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戦国大名の城を読む : 築城攻城籠城
- タイトル読み
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センゴク ダイミョウ ノ シロ オ ヨム : チクジョウ コウジョウ ロウジョウ
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注記
参考文献: p314-317
内容説明・目次
内容説明
戦国時代から江戸時代初期にかけて、各地の群雄が生み出した城は数多い。その特徴や機能に着目し、築城から攻城、籠城にまつわるエピソードなどもたどりながら、歴史を紐解く一冊。武田信玄、北条氏康、毛利元就・織田信長、加藤清正、徳川家康、藤堂高虎などの城から、それぞれの戦略や野望が見えてくる。
目次
- 第1章 戦国時代の城—中世の山城(武田信玄の城;北条氏康の城;毛利元就の城 ほか)
- 第2章 織豊期の城—近世城郭の誕生(織田信長の城;豊臣秀吉の城;加藤清正の城 ほか)
- 第3章 近世の城—近世城郭の完成(徳川家康の城;藤堂高虎の城;伊達政宗の城 ほか)
「BOOKデータベース」 より
