叱らず、問いかける : 子どもをぐんぐん伸ばす対話力
著者
書誌事項
叱らず、問いかける : 子どもをぐんぐん伸ばす対話力
(ファミリー新書, 002)
廣済堂出版, 2013.4
- タイトル別名
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叱らず問いかける : 子どもをぐんぐん伸ばす対話力
- タイトル読み
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シカラズ トイカケル : コドモ オ グングン ノバス タイワリョク
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内容説明・目次
内容説明
「どうしたらいいと思う?」この一言で、子どもは変わる。サッカーを通じて40万人の子どもに奇跡をおこした子育ての賢者が、「生きる力」を育てる秘訣、体罰に代わる指導スタイルを大公開。
目次
- 序章 問いかけると、子どもは考え始める
- 1 叱らない選択(「げんこつ」と「叱る」をやめた理由;叱るのをやめた大人たち ほか)
- 2 「自分からやる子」の育て方(3つの過干渉 その1 「ダメ」というひと言の危うさ;3つの過干渉 その2 「心配」という親心の矛盾 ほか)
- 3 叱らず、問いかける(問いかけの実践@学校—「何を言っても大丈夫」という環境を;問いかけの実践@家庭—対話の始まりは「最近、どう?」でいい ほか)
- 4 「問いかけ教育」が子どもを変える(「問いかけ」が子どもの自尊心を呼び覚ます;問いかけから生まれる「気づき」—ルールを守ってこそ楽しい ほか)
- 5 「自分で考える子」を育てる(「考えろ」と言いながら、答えを教えてしまう大人;池上流・考えさせる方法 ほか)
「BOOKデータベース」 より

