企画立案の教科書 : 社会人1年目からできる!
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企画立案の教科書 : 社会人1年目からできる!
阪急コミュニケーションズ, 2013.6
- タイトル読み
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キカク リツアン ノ キョウカショ : シャカイジン 1ネンメ カラ デキル
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内容説明・目次
内容説明
たいていどんな業界でも必要とされるのに、先輩・上司は教えてくれない—それが企画書の書き方。本書は、社会人1年目の人でも、効果的な企画の立て方から企画書の表現方法までを短時間で身につけられる本です。
目次
- 1 企画を立てるためのネタの集め方 ゼロから磨く情報収集力13(過去の企画書をチェックする—見本となる優れた企画書を見つけ出すことが情報収集の第一歩となる;ターゲット情報を集める—企画の対象になる人のライフスタイルや競合他社の動向から切り口を見つける ほか)
- 2 企画を立てるためのネタの集め方 課題を発見する質問力12(聞き取る能力と聞き出す能力を区別する—課題を解決する第一歩は「質問と分析」、それで問題のありかを突き止める;素人を武器に質問する—4つの視点を使い分けて多角的にものごとを見る ほか)
- 3 情報を形に変える企画のまとめ方 アイデアの神様を呼びこむ発想力17(「ひらめきスタイル」を確立する—自分のひらめく時間・場所・行動を把握することが大切;連想に次ぐ連想で発想を呼び込む—発想の助けになるものを手元に置いて環境を整備する ほか)
- 4 情報を形に変える企画のまとめ方 読まれる企画書にする表現力21(「3秒ルール」を意識して書く—読み手の時間を取らない「おもてなし」の気持ちで、一目で興味を引く書き方を;出来のいい企画書に上書きする—サンプルにする企画書を決めて、それをアレンジすればレベルがあがる ほか)
「BOOKデータベース」 より
