大研究日本の道路120万キロ
著者
書誌事項
大研究日本の道路120万キロ
(じっぴコンパクト新書, 145)
実業之日本社, 2013.3
- タイトル別名
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大研究日本の道路120万キロ
- タイトル読み
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ダイケンキュウ ニホン ノ ドウロ 120マンキロ
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注記
参考文献: p222-223
内容説明・目次
内容説明
国道は何号まであるの?なぜ「酷道」が生まれるの?クルマを運転していると次々に浮かぶ道路への疑問。そこに潜む複雑怪奇な道路の定義をまるごと把握できる本。
目次
- 序章 「道路」に感じる長年の疑問(国道の番号には、何か法則性があるの?;車が通れない「国道」…酷道に込められた意味とは? ほか)
- 第1章 「道路法」で定義される道路(「道路」には名前と種類がある!;道路法の道路の全容と、その一生 ほか)
- 第2章 「道路法」にない道路(農林水産省や環境省も道路を造っている;「林道は公道とは違い…」という看板の意味 ほか)
- 第3章 道路法制の変遷 道路の魅力の源泉(旧道路法制定以前 明治から大正まで;大正道路法の制定 大正〜戦前 ほか)
- 第4章 道路で出会う風景(橋から見える、道路の優しさ;トンネルは、道路交通近代化の立役者 ほか)
「BOOKデータベース」 より

