戦略読書日記 : 本質を抉りだす思考のセンス
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戦略読書日記 : 本質を抉りだす思考のセンス
プレジデント社, 2013.7
- タイトル読み
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センリャク ドクショ ニッキ : ホンシツ オ エグリダス シコウ ノ センス
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内容説明・目次
内容説明
『日本永代蔵』『最終戦争論』『一勝九敗』『プロフェッショナルマネジャー』『クアトロ・ラガッツィ』『生産システムの進化論』『日本の喜劇人』…。読んでは考え、考えては読む。本との対話に明け暮れた挙句の果てに立ち上る、極私的普遍の世界。楠木建の思考のセンスとスタイルが凝縮された一冊。
目次
- 時空間縦横無尽の疑似体験—『ストーリーとしての競争戦略』楠木建著
- 疾走するセンス—『元祖テレビ屋大奮戦!』井原高忠著
- 「当然ですけど。当たり前ですけど」—『一勝九敗』柳井正著
- 持続的競争優位の最強論理—『「バカな」と「なるほど」』吉原英樹著
- 日本の「持ち味」を再考する—『日本の半導体40年』菊池誠著
- 情報は少なめに、注意はたっぷりと—『スパークする思考』内田和成著
- 「バック・トゥー・ザ・フューチャー」の戦略思考—『最終戦争論』石原莞爾著
- 経営人材を創る経営—『「日本の経営」を創る』三技匡、伊丹敬之著
- 暴走するセンス—『おそめ』石井妙子著
- 殿堂入りの戦略ストーリー—『Hot Pepperミラクル・ストーリー』平尾勇司著〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
