ビジネスマンの基礎知識としての損得計算入門 : 利益を最大化する意思決定のルール
著者
書誌事項
ビジネスマンの基礎知識としての損得計算入門 : 利益を最大化する意思決定のルール
日経BP社 , 日経BPマーケティング (発売), 2013.7
- タイトル読み
-
ビジネスマン ノ キソ チシキ ト シテ ノ ソントク ケイサン ニュウモン : リエキ オ サイダイカ スル イシ ケッテイ ノ ルール
大学図書館所蔵 全27件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p231
内容説明・目次
内容説明
「正しい選択」の出発点は、数字に落とし込むこと。「損する人」と「得する人」の違いは、損得判断の基本原則と計算方法を知っているかどうか。それらについて解説し、実践的Q&Aで実力を養成。
目次
- 1 損得学の基本的な考え方(損か、得か、正しく判断する;会計思考との違い;原則を守らないと損しても気づかない;意思決定の4つのステップ)
- 2 「割勘思考」は忘れましょう(「公平な配分」はできるのか?;「ウィン・ウィンの関係」は成立する?)
- 3 損得計算の実践Q&A(どっちがどれだけ得なのか?;「忙しい時期」と「暇な時期」で正解は違う;需要と供給と損得の関係;受注の価格交渉;優劣分岐点分析)
- 4 埋没費用と機会費用(埋没費用;機会費用)
- 5 案の相互関係(排反案と独立案;「効率」という尺度)
「BOOKデータベース」 より