日本の立ち位置を考える : 連続シンポジウム
著者
書誌事項
日本の立ち位置を考える : 連続シンポジウム
岩波書店, 2013.9
- タイトル別名
-
Japan in the world
- タイトル読み
-
ニホン ノ タチイチ オ カンガエル : レンゾク シンポジウム
大学図書館所蔵 全143件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
中国の台頭と米国の退潮というパワーシフトが進行するなかで、東アジアでは緊張が高まっている。長期にわたる経済停滞を経験した日本では、閉塞感や内向きの姿勢、排外主義が強まっている。このまま日本は国際的な存在感を小さくさせていってもよいのか。今後、世界の中でいかなる「立ち位置」をとるべきなのか。内外の有識者が様々な角度から議論を重ねる。国際文化会館で行われた連続シンポジウムの記録。
目次
- 第1章 日本の歩み、日本のこれから
- 第2章 一九三〇年代から見た現代日本
- 第3章 日米関係の過去・現在・未来
- 第4章 台頭する中国とどんな関係を築くか
- 第5章 韓国・中国・日本の関係を考える
- 第6章 日本の課題、東南アジアからの視点
「BOOKデータベース」 より