なぜ障がい者を雇う中小企業は業績を上げ続けるのか? : 経営戦略としての障がい者雇用とCSR

書誌事項

なぜ障がい者を雇う中小企業は業績を上げ続けるのか? : 経営戦略としての障がい者雇用とCSR

影山摩子弥著

中央法規出版, 2013.11

タイトル別名

Why do the companies employing the handicapped continue getting good business results?

なぜ障がい者を雇う中小企業は業績を上げ続けるのか : 経営戦略としての障がい者雇用とCSR

タイトル読み

ナゼ ショウガイシャ オ ヤトウ チュウショウ キギョウ ワ ギョウセキ オ アゲツズケルノカ? : ケイエイ センリャク トシテノ ショウガイシャ コヨウ ト CSR

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内容説明・目次

内容説明

会社を元気にする!障がい者のもつ“見えない力”経営者に障がい者雇用の視点が不可欠な理由とは?雇用を業績につなげるポイントは?CSR(企業の社会的責任)研究者として多くの経営者にアドバイスを行う著者が、その画期的な調査結果に基づき解説。

目次

  • 1部 経営戦略としての障がい者雇用(障がい者雇用は経営のフロンティア;障がい者雇用で会社が変わる—5つの事例から;障がい者を雇う企業が業績を上げる理由;こうすれば障がい者雇用で業績が上がる)
  • 2部 経営戦略としてのCSR(CSRの時代;なぜ社会を見なければならないのか?;守りのCSR;システムとしてのCSR;地域活性化の処方箋としてのCSR;社会貢献の経営戦略化;社員の求心力を上げる;CRMの極意;CSRのポイント—仕組みが重要;CSRのポイント—計画策定から取組みの伝達まで;戦略を促す施策を)

「BOOKデータベース」 より

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