PT・OT・STのための気道吸引実践マニュアル : アセスメントから気道吸引まで
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PT・OT・STのための気道吸引実践マニュアル : アセスメントから気道吸引まで
文光堂, 2013.12
- タイトル別名
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気道吸引実践マニュアル : PT・OT・STのための : アセスメントから気道吸引まで
PTOTSTのための気道吸引実践マニュアル : アセスメントから気道吸引まで
- タイトル読み
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PT・OT・ST ノ タメ ノ キドウ キュウイン ジッセン マニュアル : アセスメント カラ キドウ キュウイン マデ
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注記
監修: 中村康彦
内容説明・目次
内容説明
リハビリテーション専門職が吸引に関する共通意識を持ち、職種による技術格差を減らし、均質化された吸引技術を提供するためのマニュアル。ただ「気道吸引」の手技を学ぶのではなく、最初から最後まで統一したケースを用いて、患者が抱える問題を解決するための1つの手段として吸引技術を学ぶ形式をとっている。気道吸引に至るまでの基礎医学・臨床医学、嚥下に関する知識、医学的情報の解釈方法やアセスメント方法、呼吸リハビリテーションの基本的内容まで盛り込んだ。
目次
- ケース紹介と問題解決のための道筋—気道吸引は「最終手段」
- 対象者の評価(医学的所見の読み取り;フィジカルアセスメント)
- 呼吸苦軽減のためのアプローチ—基本的呼吸療法
- 気道吸引実施のための基礎知識
- 気道吸引実施方法—口腔・鼻腔・人工気道
- 気道吸引に必要な基礎医学と臨床医学
- 正常な嚥下と誤嚥
- まとめ—問題解決できましたか?
「BOOKデータベース」 より
