ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国 : 「経営と技術」から見た近代化の諸問題
著者
書誌事項
ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国 : 「経営と技術」から見た近代化の諸問題
日経BP社 , 日経BPマーケティング (発売), 2013.12
- タイトル別名
-
Japanese developing software externally vs. Americans internally : issues of modernization viewed from business and technology
ソフトを他人に作らせる日本自分で作る米国 : 経営と技術から見た近代化の諸問題
- タイトル読み
-
ソフト オ タニン ニ ツクラセル ニホン、ジブン デ ツクル ベイコク : 「ケイエイ ト ギジュツ」カラ ミタ キンダイカ ノ ショモンダイ
大学図書館所蔵 全37件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
本書の大半は『日経ビジネスオンライン』のコラム『経営の情識』で発表したものを加筆修整、第2章は『日経ビジネス』の2011年12月12日号の『超・一極集中グランドデザインはあなたが描く』に加筆修整、各章の末尾の「先達に学ぶ」は『Tech-On!』のコラム『さよなら技術馬鹿』、『虚實の谷間に花が咲く』から採録した
参考文献: p222-223
内容説明・目次
内容説明
米国:金を払って人に会う、トップがセールス、“協調性”を重視。日本:ただでも会わない、表敬訪問、“現状打破”を重視。なぜここまで違うのか?
目次
- 第1章 実態—経営と技術を巡る珍現象(ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国;金を払って人に会う米国人、タダでも会わない日本人 ほか)
- 第2章 総論—明治以来の難題に取り組む時(適応異常に克つ;全体像の力 ほか)
- 第3章 原因—「言葉のインフレ」は恐ろしい(専門家同士も分からない英略語;“インテグリティ”をお持ちですか ほか)
- 第4章 対策—答えは三十年前からそこにある(古くて新しい「ITの前にビジネス」という教え;デザインがダメならカイゼンしてもダメ ほか)
「BOOKデータベース」 より