書誌事項

色、光、構図、解剖学、遠近法、奥行き

3DTotal.com制作 ; 倉下貴弘, 河野敦子訳

(デジタルアーティストが知っておくべきアートの原則, [正])

ボーンデジタル, 2014.3

タイトル別名

Art fundamentals : color, light, composition, anatomy, perspective and depth

Art fundamentals 日本語版

色光構図解剖学遠近法奥行き

タイトル読み

イロ、ヒカリ、コウズ、カイボウガク、エンキンホウ、オクユキ

大学図書館所蔵 件 / 98

内容説明・目次

内容説明

原点へ立ち戻り、基本コンセプト、ルール、セオリーを再発見。色、光、構図、解剖学、遠近法、奥行きといった洞察に満ちた構成で、制作のポイントとなる項目に取り組みます。

目次

  • 01 色と光—Color and Light(Gilles Beloeilが、色と光を描く際に考慮すべき重要な要素について説明します。これには、明度、調和、ハイライトなどが含まれます。)
  • 02 構図—Composition(Andrei Riabovitchevが、オブジェクトの配置を論じながら、黄金比の理論と実践を説明します。)
  • 03 遠近法と奥行き—Perspective and Depth(Roberto F.Castroが、遠近法(パース)や奥行きのルールに関して、視円錐から消失点に至るまで詳しく紹介します。)
  • 04 解剖学—Anatomy(Matt Smithが、頭から足まで、人体の主要な筋肉構造と輪郭を分解・解説します。)
  • 05 リファレンスギャラリー—Reference Gallery(ここまでの4つの章で説明したテクニックを盛り込んだ幅広いイメージ作品が展示されています。)
  • 06 アートギャラリー—Art Gallery(本書で紹介している理論・テクニックを活用した素晴らしいイメージ作品が、制作者自身の言葉とともに展示されています。)

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

ページトップへ