いのちの食べかた
著者
書誌事項
いのちの食べかた
(角川文庫, [も13-7] ,
KADOKAWA, 2014.6
- タイトル読み
-
イノチ ノ タベカタ
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注記
イースト・プレス 2011年刊の加筆・訂正
内容説明・目次
内容説明
魚は切り身で泳いじゃいない。そんなことは知っている?じゃあ、毎日食べてる大好きな牛や豚のお肉はどこからどうやって、やってくるのだろう?お肉がぼくらのご飯になるまでを詳細レポート。おいしいものを食べられるのは、数え切れない「誰か」がいるから。その「誰か」の支えで、ぼくらの暮らしは続いている。“知って自ら考える”ことの大切さを伝える、ベスト&ロングセラーの名作、遂に文庫化。
目次
- 第1章 もしもお肉がなかったら?(君んちの晩ごはん;僕たちの知らないこと;牛とのおつき合いの始まり ほか)
- 第2章 お肉はどこからやってくる?(牛と豚がやってくる;おいしいお肉はだれのため?;二つの大問題 ほか)
- 第3章 僕たちの矛盾、僕たちの未来(お肉禁止令;僕らはとても忘れっぽい;大人は、万能じゃない ほか)
「BOOKデータベース」 より