建築家ピエール・シャローとガラスの家 Pierre Chareau, architect of the House of Glass : a modernist in the time of Art Deco

書誌事項

建築家ピエール・シャローとガラスの家 = Pierre Chareau, architect of the House of Glass : a modernist in the time of Art Deco

ポンピドゥー・センター、パリ国立近代美術館, パナソニック汐留ミュージアム編

鹿島出版会, 2014.8

タイトル別名

建築家 (けんちくか) ピエール・シャローとガラスの家 (いえ)

建築家ピエールシャローとガラスの家

タイトル読み

ケンチクカ ピエール・シャロー ト ガラス ノ イエ = Pierre Chareau, architect of the House of Glass : a modernist in the time of Art Deco

大学図書館所蔵 件 / 86

注記

展覧会カタログ

会期・会場: 2014年7月26日-2014年10月13日:パナソニック汐留ミュージアム

主催: パナソニック汐留ミュージアム, 東京新聞, ポンピドゥー・センター、パリ国立近代美術館

"図録: オリヴィエ・サンカルブル, 大村理恵子, 吉川由紀編集 ; オリヴィエ・サンカルブル, エリーズ・クーリング, ジャン=フランソワ・アルキエリ執筆"--奥付

略歴: p166-167

参考文献: p168-169

出品資料リスト: p170-187

英文併記

内容説明・目次

内容説明

世界一美しい機械じかけのリノベーション住宅。伝説のデザイナーの全貌を解き明かすポンピドゥー・センター共催展カタログ。アール・デコを革新した優美なインテリアから、工業製品を巧みに生かしたモダンデザインまで、家具・装飾・建築を融合させた稀代の造形力をたどる。

目次

  • 第1部(出発—家具デザインからの始動;確立—作風と名声の形成 ほか)
  • 第2部(ガラスの家—装飾・家具・建築の統合)
  • 第3部(苦難の時代—不況下の模索と支援;新天地を求めて—新たな展開)
  • 論考(ピエール・シャロー:近代的な、どこまでも近代的な;1920年代:ピエール・シャロー、装飾芸術家の中で)
  • 資料(サン=ギヨーム通りの住宅;訪問観察記 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB16146924
  • ISBN
    • 9784306046122
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpneng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    191p
  • 大きさ
    26cm
  • 件名
ページトップへ