「わたし」はどこにあるのか : ガザニガ脳科学講義
著者
書誌事項
「わたし」はどこにあるのか : ガザニガ脳科学講義
紀伊國屋書店, 2014.9
- タイトル別名
-
Who's in charge? : free will and the science of the brain
〈わたし〉はどこにあるのか : ガザニガ脳科学講義
わたしはどこにあるのか : ガザニガ脳科学講義
- タイトル読み
-
「ワタシ」ワ ドコ ニ アルノカ : ガザニガ ノウカガク コウギ
大学図書館所蔵 全370件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原著(c2011)の翻訳
内容説明・目次
内容説明
私たちは責任ある動作主だ—とはいえ、誰かが脳のなかにいて、判断を下し、レバーを引いていると感じることがある。いったい“わたし”の統括責任者は誰なのか?それは脳のなかのどこにあるのか?英国スコットランドの伝統ある一般公開講座「ギフォード講義」で語られた内容をもとにまとめられた、認知神経科学の父とも言われるガザニガの集大成。
目次
- 第1章 私たちのありよう
- 第2章 脳は並列分散処理
- 第3章 インタープリター・モジュール
- 第4章 自由意志という概念を捨てる
- 第5章 ソーシャルマインド
- 第6章 私たちが法律だ
- 第7章 あとがきにかえて
「BOOKデータベース」 より