『活用』の授業で鍛える国語学力 : 単元・本時デザインの具体的方法

書誌事項

『活用』の授業で鍛える国語学力 : 単元・本時デザインの具体的方法

勝見健史著

(Books教育の泉, 9)

文溪堂, 2014.6

タイトル別名

活用の授業で鍛える国語学力 : 単元本時デザインの具体的方法

タイトル読み

カツヨウ ノ ジュギョウ デ キタエル コクゴ ガクリョク : タンゲン ホンジ デザイン ノ グタイテキ ホウホウ

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注記

文献あり

内容説明・目次

目次

  • 第1章 これからの社会で求められる言葉の力(「言葉の力」とは—母語で思考するということ;「知識基盤社会」を生きていくために ほか)
  • 第2章 単元をどうデザインするか(「input→思考・判断→output」の活動展開に;単元を貫く一連の言語活動が、子どもにとって魅力あるものになっていますか ほか)
  • 第3章 本時をどうデザインするか(言語活動の「質」を問う45分間;言語活動の「質」を問う教師の授業力—子どもの思考の“ずれ”に着目する教師)
  • 第4章 教科共通の思考力を育てる(教科共通の思考力の存在に着目する;問題解決の過程で必要となる思考を埋め込む ほか)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB16547222
  • ISBN
    • 9784799900925
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    111p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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