『活用』の授業で鍛える国語学力 : 単元・本時デザインの具体的方法
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『活用』の授業で鍛える国語学力 : 単元・本時デザインの具体的方法
(Books教育の泉, 9)
文溪堂, 2014.6
- タイトル別名
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活用の授業で鍛える国語学力 : 単元本時デザインの具体的方法
- タイトル読み
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カツヨウ ノ ジュギョウ デ キタエル コクゴ ガクリョク : タンゲン ホンジ デザイン ノ グタイテキ ホウホウ
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文献あり
内容説明・目次
目次
- 第1章 これからの社会で求められる言葉の力(「言葉の力」とは—母語で思考するということ;「知識基盤社会」を生きていくために ほか)
- 第2章 単元をどうデザインするか(「input→思考・判断→output」の活動展開に;単元を貫く一連の言語活動が、子どもにとって魅力あるものになっていますか ほか)
- 第3章 本時をどうデザインするか(言語活動の「質」を問う45分間;言語活動の「質」を問う教師の授業力—子どもの思考の“ずれ”に着目する教師)
- 第4章 教科共通の思考力を育てる(教科共通の思考力の存在に着目する;問題解決の過程で必要となる思考を埋め込む ほか)
「BOOKデータベース」 より
