牛肉の歴史
著者
書誌事項
牛肉の歴史
(「食」の図書館)
原書房, 2014.12
- タイトル別名
-
Beef : a global history
- タイトル読み
-
ギュウニク ノ レキシ
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注記
原著 (London : Reaktion Books, 2013) の翻訳
翻訳協力: リベル
参考文献: p175-176
内容説明・目次
内容説明
人間が大昔から利用し、食べ、尊敬してきた牛。世界の牛肉利用の歴史、調理法、牛肉と文化の関係等、多角的に描く。牛海綿状脳症(狂牛病)や成育ホルモン剤問題他にもふれ、「生き物を食べること」の意味を考える。レシピ付。料理とワインについての良書を選定するアンドレ・シモン賞特別賞を受賞した人気シリーズ。
目次
- 第1章 牛と牛肉
- 第2章 牛肉の調理法
- 第3章 生肉と塩漬け肉
- 第4章 牛肉の部位
- 第5章 牛肉がかきたてる想像力
- 第6章 牛肉をめぐる議論
- 第7章 牛肉のこれから
「BOOKデータベース」 より