フィールド映像術
著者
書誌事項
フィールド映像術
(100万人のフィールドワーカーシリーズ, 15)
古今書院, 2015.1
- タイトル別名
-
Visual practice in fieldwork
- タイトル読み
-
フィールド エイゾウジュツ
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注記
欧文タイトルは標題紙裏による
参考文献: 章末
内容説明・目次
目次
- 1 理論編—映像の学術的枠組み(フィールドにおける映像の撮影—歴史的・理論的背景から;学術映像の制作に向けて—文化科学・自然科学における映像制作の基本的問題)
- 2 制作編—フィールドと映像のさまざまなかたち(博物館映像学の観点からみた北極海における撮影の意義;霊長類のフィールドワークと映像の活用法;南極湖沼に棲息する謎の植物を追って—映像を活用した調査・研究とその意義;音楽・芸能を対象にした民族誌映画の制作と公開をめぐって—エチオピアの音楽職能集団の事例より)
- 3 応用編—映像によるかかわりの創出(調査写真・画像から展示をつくる—現地と母国の市民をつなぐ応用映像人類学;結びつける力—参加型映像制作の実践;メディアに還っていく—「市井の人びとによる記録」のアーカイブづくりにみる、映像と人の協働のかたち)
- 4 座談会(映像が切り拓くフィールドワークの未来)
「BOOKデータベース」 より