投資は「きれいごと」で成功する : 「あたたかい金融」で日本一をとった鎌倉投信の非常識な投資のルール
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投資は「きれいごと」で成功する : 「あたたかい金融」で日本一をとった鎌倉投信の非常識な投資のルール
ダイヤモンド社, 2015.4
- タイトル別名
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投資はきれいごとで成功する : あたたかい金融で日本一をとった鎌倉投信の非常識な投資のルール
- タイトル読み
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トウシ ワ 「キレイゴト」 デ セイコウ スル : 「アタタカイ キンユウ」 デ ニホンイチ オ トッタ カマクラ トウシン ノ ヒジョウシキ ナ トウシ ノ ルール
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内容説明・目次
内容説明
信頼と「つながり」によって、お金、投資、経済のあり方を変えてきたプロフェッショナルが目指すものとは。予測はしない。投資先企業をすべて明かす。赤字、非上場でも長期投資—ありえない運用を支える手法と哲学のすべて。数兆円を運用する外資系金融の職を辞し、社会性と経済性を両立する金融ベンチャー「鎌倉投信」を立ち上げた稀代のファンドマネージャー、初の著書。
目次
- 第1章 「きれいごと」で成功した非常識すぎる「8つの投資法則」
- 第2章 「投資は科学」から「投資はまごころ」へ—「リターン」を再定義する
- 第3章 「経営効率の悪い小型株」で、「リスク」はチャンスに変わる—「リスク」を再定義する
- 第4章 「安く買って高く売る」に必要なのは金融工学ではなく「信頼」—「投資」を再定義する
- 第5章 「格付け」よりも大切な「8つの会社の見方」—「経済指標」を再定義する
- 第6章 企業価値は、過去の成功ではなく「ずるい仕組み」を持っているかどうかで判断する—「ビジネス」を再定義する
- 第7章 金融機関の役割は、お金に眠る「つなぐ力」で社会を動かすこと—「金融」を再定義する
「BOOKデータベース」 より
