PT・OT・STのための認知行動療法ガイドブック : リハビリテーションの効果を高める
著者
書誌事項
PT・OT・STのための認知行動療法ガイドブック : リハビリテーションの効果を高める
中央法規出版, 2015.6
- タイトル別名
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PTOTSTのための認知行動療法ガイドブック
認知行動療法ガイドブック : PTOTSTのための : リハビリテーションの効果を高める
- タイトル読み
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PT・OT・ST ノ タメ ノ ニンチ コウドウ リョウホウ ガイドブック : リハビリテーション ノ コウカ オ タカメル
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注記
文献: p244-248
内容説明・目次
内容説明
リハビリテーションにおけるカウンセリングがわかる。患者のトレーニング意欲をアップさせる。生活行為向上リハビリテーションのアセスメントに活用できる。うつ・高次脳機能障害…CBTの理論と方法がわかりやすい。患者さんの心を動かすセラピストになる入門書!
目次
- 第1章 認知行動療法を知る(認知行動療法とは;認知行動療法の理論 ほか)
- 第2章 認知行動療法をリハビリテーションで利用する目的(どんな患者に認知行動療法を用いるのか;リハビリテーションにおけるカウンセリングの価値 ほか)
- 第3章 リハビリテーションにおける認知行動学的介入の理論(身体機能系障害における心理問題のとらえ方;思考・気分・行動の負の連鎖モデル ほか)
- 第4章 リハビリテーションにおける認知行動療法の方法(セッションと治療関係;リハビリテーションにおける症例の概念化と治療プラン ほか)
- 第5章 リハビリテーションにおける認知行動療法の応用事例(短期記憶障害(脳卒中);アルコール性肝硬変・肝性脳症 ほか)
「BOOKデータベース」 より
