経時的繰り返し測定デザイン : 治療効果を評価する混合効果モデルとその周辺

書誌事項

経時的繰り返し測定デザイン : 治療効果を評価する混合効果モデルとその周辺

丹後俊郎著

(医学統計学シリーズ / 丹後俊郎編集, 10)

朝倉書店, 2015.9

タイトル読み

ケイジテキ クリカエシ ソクテイ デザイン : チリョウ コウカ オ ヒョウカ スル コンゴウ コウカ モデル ト ソノ シュウヘン

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注記

文献: p[240]-242

内容説明・目次

目次

  • 経時的繰り返し測定デザインとは
  • 動物実験データの解析
  • 分散分析モデルから治療効果を学ぶ
  • 分散分析モデルから混合効果モデルへ
  • 混合効果モデルの基礎
  • 欠測データにも柔軟に対応できる混合効果モデル
  • 臨床試験への混合効果モデル—正規線形回帰モデル
  • 臨床試験への混合効果モデル—ロジスティック回帰モデル
  • 臨床試験への混合効果モデル—Poisson回帰モデル
  • 混合効果モデルへのベイジアンアプローチ〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB19579837
  • ISBN
    • 9784254128802
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 247p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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