国際化時代の農業と農政
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書誌事項
国際化時代の農業と農政
(戦後日本の食料・農業・農村 / 戦後日本の食料・農業・農村編集委員会編, 第5巻(1)-(2))
農林統計協会, 2016.3-2017.9
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- タイトル別名
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Japanese agriculture and agricultural policies under globalization
- タイトル読み
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コクサイカ ジダイ ノ ノウギョウ ト ノウセイ
大学図書館所蔵 件 / 全134件
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1UAOIJ J 229 / 022 / 8UZB001047265,
2UAOIJ J 229 / 022 / 9UZB001047266 OPAC
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注記
文献あり
内容説明・目次
- 巻冊次
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1 ISBN 9784541040749
目次
- 第1章 総説(国際化農政期の開始—1971年;国際化農政の本格化;ウルグアイ・ラウンド;食管法から主要食糧需給価格安定法へ;農業基本法から食料・農業・農村基本法へ)
- 第2章 農産物開放圧力の背景(日米貿易摩擦と経済構造調整問題;20世紀末のアメリカ農業と農政—市場志向型農業・農政と景気循環;ECの農業・農政—マクシャリー改革への途)
- 第3章 農産物市場開放問題の推移(牛肉市場開放問題;オレンジ自由化と柑橘農業の対応;コメ開放問題)
- 巻冊次
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2 ISBN 9784541041470
目次
- 第4章 岐路に立つ日本農業(1970〜2000年の農政概観;センサスによる動向分析)
- 第5章 国際化時代の農政展開(内外価格差問題と農産物価格政策;「新政策」のビジョンと現実;農業環境問題への取り組み;条件不利地域問題と地域立法)
- 第6章 各界の農業・農政論(農業団体の農業・農政論;経済界の農業・農政論;労働団体の農業・農政論;消費者団体における農政論の形成と展開)
「BOOKデータベース」 より

