オリーブの丘へ続くシリアの小道で : ふるさとを失った難民たちの日々
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オリーブの丘へ続くシリアの小道で : ふるさとを失った難民たちの日々
河出書房新社, 2016.3
- タイトル別名
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オリーブの丘へ続くシリアの小道で : ふるさとを失った難民たちの日々
- タイトル読み
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オリーブ ノ オカ エ ツズク シリア ノ コミチ デ : フルサト オ ウシナッタ ナンミン タチ ノ ヒビ
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内容説明・目次
内容説明
シリアに滞在した日本人フォトグラファーのドキュメント。
目次
- プロローグ(シリアとの出合い;内戦のはじまり ほか)
- 第1章 太陽と砂の輝くふるさと(沙漠に生きる一家;ラクダを追って)
- 第2章 戦火の足音のなかで(内戦下のダマスカスに立って;ムスタファの夢 ほか)
- 第3章 難民キャンプの女性たち(ザータリ難民キャンプへ;フセイン一家、それぞれの決断 ほか)
- 第4章 国境の街に生きる(国境の街レイハンル;ふるさとを離れて ほか)
「BOOKデータベース」 より
