実践としてのプログラミング講座

書誌事項

実践としてのプログラミング講座

清水亮著

(中公新書ラクレ, 552)

中央公論新社, 2016.4

タイトル読み

ジッセン ト シテ ノ プログラミング コウザ

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内容説明・目次

内容説明

現実の課題をプログラミングで解決せよ!学習ブームの火付け役となったシリーズはさらに先のステージへ。「プログラミングは料理のように学べ」「難しい・専門的は過去のもの」…。瞬時に完成、挫折ゼロ。これが、21世紀に生き残るための「必修科目」だ!

目次

  • 1 「プログラミング」は「料理」と心せよ(プログラミングと料理の遠くて近い距離;プログラミングは料理のように憶えればいい)
  • 2 「瞬間プログラミング」で目の前の課題を瞬時に解決(「瞬間プログラミング」とは何か;「難しい」「専門的」は過去のもの)
  • 3 続・教養としてのプログラミング講座(プログラマーに求められる役割;今求められる「経営者としてのプログラマー」;文系とプログラミング;人工知能の進歩でプログラミングの重要性がさらに高まる;プログラミング教育の可能性)
  • 4 キーボードを使ったプログラミング(キーボードによるプログラミングにトライ;なぜプログラマーは複数のプログラミング言語を習得するのか;おわりに)
  • 巻末付録 プログラミングレシピ集

「BOOKデータベース」 より

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