面白すぎる天才科学者たち : 世界を変えた偉人たちの生き様
著者
書誌事項
面白すぎる天才科学者たち : 世界を変えた偉人たちの生き様
(講談社+α文庫)
講談社, 2016.3
- タイトル読み
-
オモシロスギル テンサイ カガクシャ タチ : セカイ オ カエタ イジン タチ ノ イキザマ
大学図書館所蔵 全23件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p300-302
内容説明・目次
内容説明
女嫌いでケンカ好きだったニュートン、女グセが悪かったアインシュタイン、現代数学をつくった不遇の天才ガロアは恋愛沙汰で決闘死、蘇る愛とロマンに生きたシュレーディンガー…歴史に残る偉大な科学者たちの人生は、強烈すぎて面白すぎる!偉大すぎてダメすぎる巨人たちの激烈な人生を、その人間くさい素顔とともに、人気サイエンスライターがコミカルに紹介。こんな偉人伝、読んだことがない!
目次
- アイザック・ニュートン—女嫌いでケンカ好きの「政治屋」科学者
- チャールズ・ダーウィン—親のすねかじりの「家康的」野心家
- エヴァリスト・ガロア—絶望に縁取られた「間男」な天才美少年
- アンリ・ファーブル—元祖「昆虫くん」で超一級サイエンスライター
- アルフレッド・ノーベル—生涯独身、でも女に彩られたノーベル賞設立者
- 南方熊楠—日本のレオナルド・ダ・ヴィンチ、奇人ぶりも超人的
- アルベルト・アインシュタイン—実は女グセが悪い暴言家
- ニールス・ボーア—心ここにあらず、でも物理学界でも家庭でも良きパパ
- エルヴィン・シュレーディンガー—科学界の光源氏
- ハンフリー・デーヴィ—異例の大出世、でも嫉妬に狂ってしまった美形化学者
- マイケル・ファラデー—大科学者なのに清廉潔白、実は…?
- ヴォルフガング・パウリ—機械を壊す名人で「物理学界の良心」
- ヴェルナー・ハイゼンベルク—稀代の大嘘つきか、単なる不器用なイケメンか
- アントワーヌ・ラヴォアジエ—近代化学の父、片腕は「雌ドラゴン」
- ニールス・アーベル—少女漫画のヒーロー的な数学者
- ロバート・オッペンハイマー—栄光と苦悩を一身に受けた「原爆の父」
- リチャード・ファインマン—「永遠の少年」の魔術師
「BOOKデータベース」 より