図書館ノート : 沖縄から「図書館の自由」を考える
著者
書誌事項
図書館ノート : 沖縄から「図書館の自由」を考える
教育史料出版会, 2016.8
- タイトル別名
-
図書館ノート : 沖縄から図書館の自由を考える
- タイトル読み
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トショカン ノート : オキナワ カラ トショカン ノ ジユウ オ カンガエル
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内容説明・目次
内容説明
「図書館の自由」は難しい、でも面白い!
目次
- 第1部 沖縄ノート(こんな本を授業で紹介していいのでしょうか?—自殺マニュアル本をめぐって;沖縄の高校生が『図書館戦争』を読んだら ほか)
- 第2部 自由ノー1 利用者の秘密を守る(本を借りたら一ポイント?—量目的化する読書指導;バラエティ番組と「図書館の自由」—プライバシー・レコメンド、怒り心頭? ほか)
- 第3部 自由ノート2 資料収集・提供の自由を有する(領土と歴史、国家と個人—『国旗のえほん』と『20年間の水曜日』の共通点;ホテルに聖書がある理由—学校図書館に『はだしのゲン』しかない理由 ほか)
- 第4部 読書ノート(図書館と貧困—「陽だまりここよ」・ホーレス・ワーキングプア;全国OPAC分布考—オーパックなのか?オパックなのか? ほか)
「BOOKデータベース」 より