ギリヤーク尼ヶ崎 : 「鬼の踊り」から「祈りの踊り」へ
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ギリヤーク尼ヶ崎 : 「鬼の踊り」から「祈りの踊り」へ
北海道新聞社, 2016.7
- タイトル読み
-
ギリヤーク アマガサキ : 「 オニ ノ オドリ 」 カラ 「 イノリ ノ オドリ 」 エ
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内容説明・目次
内容説明
日本のみならず、世界の街頭で踊り続けてきた伝説の大道芸人、ギリヤーク尼ヶ崎。人生の哀歓が凝縮された創作舞踊「鬼の踊り」から、大震災の犠牲者へ鎮魂を捧げた「祈りの踊り」まで、芸歴50年を迎えるギリヤーク尼ヶ崎の魂の叫びを200枚の写真が伝える。
目次
- プロローグ 風は知っている(植村佳弘)
- 第1章 舞台は街頭—僕の大道芸は気の踊り。自分を奮い立たせないとダメなんです。
- 第2章 生きてきた証—人はどこから来て、どこへ消えて行くのだろう。
- 第3章 路上に舞う—通りがかりの人相手の大道芸は一期一会。だからいい加減なことはできません。
- 第4章 気仙沼の祈り—数珠を振り回し、がれきの間を走り抜け、水たまりの中を転げ回った。泣けて、泣けて、泣けて。
- エピローグ 独り、街頭で踊ってきました(ギリヤーク尼ヶ崎)
「BOOKデータベース」 より