言葉から社会を考える : この時代に「他者」とどう向き合うか
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書誌事項
言葉から社会を考える : この時代に「他者」とどう向き合うか
白水社, 2016.12
- タイトル別名
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言葉から社会を考える : この時代に他者とどう向き合うか
- タイトル読み
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コトバ カラ シャカイ オ カンガエル : コノ ジダイ ニ「タシャ」ト ドウ ムキアウ カ
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注記
言語と文化の多様性を生きる : 座談会 / 立石博高, 沼野恭子, 橋本雄一, 藤縄康弘 ; 武田千香(司会)
年表: p[40], [82]
内容説明・目次
内容説明
移民が溢れテロが頻発する時代に“他者”とどう向き合うか。27言語の視点から見た“多様性”とは?学長ほかによる座談会も収録。
目次
- 座談会 言語と文化の多様性を生きる
- 1 その眼差しは誰のものなのか?(小さいわりには複雑;バンドゥン今昔、そして…;ローザかローサか? ほか)
- 2 わたしの声はわたしのものなのか?(識字率から考える;“帝国”という幻想;聞く、話す、そしてその先へ ほか)
- 3 いかに彼らと生きるのか?(越境する;多極化・多元化するルゾフォニア;やさしい日本語 ほか)
「BOOKデータベース」 より

