私の酒
著者
書誌事項
私の酒
(中公文庫, [う-30-2] . 「酒」と作家たち / 浦西和彦編||サケ ト サッカ タチ ; 2)
中央公論新社, 2016.11
- タイトル別名
-
私の酒
- タイトル読み
-
ワタシ ノ サケ
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注記
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
四〇年の長きに亘り、たった一人の編集者の手で刊行され続けた雑誌『酒』。「酒は暇潰しに飲むもの」と綴った吉田健一から「酒豪番付で横綱の栄誉に輝き、大満足」した青春時代を描く小池真理子まで…。同誌に寄せられた酒にまつわる名エッセイ四十九篇を収録する。
目次
- 酒の飲み方について(吉田健一)
- ぼくの酒(田辺茂一)
- 飲むか・飲まれるか(里見〓(とん))
- 酒について(小堀杏奴)
- 独り酒(船山馨)
- 上ずみの酒(立野信之)
- 酒とドキドキ(江戸川乱歩)
- バクダンを飲む(川上三太郎)
- 三日間—周東酒日記(河上徹太郎)
- フランスへの郷愁(大岡昇平)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より