人間と機械のあいだ : 心はどこにあるのか
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人間と機械のあいだ : 心はどこにあるのか
講談社, 2016.12
- タイトル別名
-
人間と機械のあいだ : 心はどこにあるのか
- タイトル読み
-
ニンゲン ト キカイ ノ アイダ : ココロ ワ ドコ ニ アルノカ
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内容説明・目次
内容説明
数年後、われわれの世界認識は、今とどのくらい変わっているだろうか。人工生命やアンドロイドと暮らす未来は、すぐ近くまで来ている。人間の制約を取り払い、なお「人間」であるとはどういうことか?爆発的な技術進化の時代の、「明日」の考え方。
目次
- 1 石黒浩(時間—三次元から自由になるために;知能—世界のモデル化;機械化—人間がアンドロイドになるとき;対話—進化の逆問題;社会—ロボットの社会性;機械人間オルタ;オルタの開発;対話—機械人間;オルタの解剖学;対話—生命らしさをつくるもの;Q&A)
- 2 池上高志(意識—インターネットは脳になれるか?;対話—一〇〇年後のチューリング・テスト;社会—人工生命化する社会;機械化—人工知能と次元の溢れ;知能—生命の計算;時間—脳がつくる時間発展)
「BOOKデータベース」 より