「持ち家」という病 : 不動産と日本人・「これまで」と「これから」の経済学

書誌事項

「持ち家」という病 : 不動産と日本人・「これまで」と「これから」の経済学

井上明義著

PHP研究所, 2016.12

タイトル別名

持ち家という病 : 不動産と日本人これまでとこれからの経済学

タイトル読み

モチイエ トイウ ヤマイ : フドウサン ト ニホンジン コレマデ ト コレカラ ノ ケイザイガク

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注記

参考文献: 巻末

内容説明・目次

内容説明

「家を買うのは当たり前」国と金融機関に日本人は、マインドコントロールされていた!不動産鑑定業界での取扱件数トップ企業の創業者が教える、「知らなければ絶対損する」最重要知識。

目次

  • 第1章 日本人はいつから「持ち家病」にかかったのか
  • 第2章 バブル崩壊とともに消えたはずの「土地神話」
  • 第3章 「持ち家病」を後押しした不動産金融
  • 第4章 地方の不動産はすでにマイナス資産である
  • 第5章 オリンピック後に始まる東京のスラム化
  • 第6章 新たな変動要因
  • 第7章 「持ち家病」から解放された社会

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB22788391
  • ISBN
    • 9784569831978
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    292p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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